FC2ブログ
千葉県柏市でデリヘル、Amoral Japan/アモーラルジャパン 【羞恥な人妻達】を営んでいます。皆さんの叱咤激励を糧に古今奮闘しております!
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
生まれて初めての体験をした。

「タイ式マッサージ」を体験してきたのだ。
60M=¥4500 破格の安さなのだが、内容は濃い。
(注:決してヌキ系ではない・・・)

お店はこの街の繁華街から少し離れた場所にある。
入口のドアを開けると、30代のタイ人姉さん(店長)と
40代のタイ人おばちゃま。。。

この40代のおばちゃまがマッサージ師なのだが
数週間前までバンコクのマッサージ店で勤務なさっていたとか。
ソノ道10数年のベテランである。

カーテンで仕切られた一画に入り
少し小さめのTシャツ(ボクがデカ過ぎるのだが^^;)と
ウエスト3mの方でもはけるズボンに着替える。

まずは、ぬるま湯で足を洗ってもらう。
足洗いの後に、本格的なマッサージ開始。

足裏から始まって(この時点で気持ち良過ぎてヘロヘロであった)すね、ふくらはぎ、太もも、股間。
部分的に激痛が走るのだが、激痛の後の気持ちよさといったら
何度もいうが、今まで味わったことの無い気持ちよさ・・・。

足が終わると、お尻&腰のマッサージ。
この頃から意識が無い。

気持ち良過ぎて眠りについてしまった。

いつのまにやら、仰向けからうつぶせにされ
最後の手のひらマッサージ・・・。

恥ずかしながらヨダレを垂らして寝ていた(^^;
イビキも相当だったとの事(おばちゃま談)

そのおばちゃま曰く、体中が相当凝っているとの事。
特に左足と右肩は石のようであったとか。

以前、当該ブログで記したが頚椎症であるが故に
上半身は右、下半身は左が言うこと効きにくい状態なのである。

疲れが溜まれば溜まるほど、普通に歩くのも困難になってくる。

でも、このおばちゃまの話しによると
ムエタイで大怪我をしたボクサーを治した事があるそうだ。

大袈裟な話しではなく、本当にこのおばちゃまのマッサージパワーを持ってすれば、少々の怪我は治ってしまうのではないかと思える。

このおばちゃまのお蔭で、普段ならこの時間帯は
ドロドロのヘロヘロに疲れきっているのだが
今のところまだまだイケル状況である。

どこからでもかかってきやがれ!! という感じである。


さて、このおばちゃまは殆ど日本語が出来ない。
英語も殆ど喋れない。ボクはタイ語なんて全くできない。
よって、言葉でのコミニュケーションは殆どなかった。

笑顔とゼスチャーだけのコミニュケーションであった。

また、途中から深い眠りに入ってしまったので
おばちゃまの活躍は余り覚えていない。

それでも、深く相互理解が出来た気がするのだ。
。。。なんでだろう?

これって究極のヘルスでは? と考えてみた。
別段「ヘルス=抜く」という定義もなければ、法も無い。
都市伝説的になんとなくの意味合いが定着しているに過ぎない。

「ヘルス=癒し」でも良いだろう。
「ヘルス=愛情」でも良いだろう。
「ヘルス=眠り」でも良いだろう。

法に抵触しない程度にこちらが判断してよかろうと思う。

異国の女性と、しかも結構な高年齢。
そして言葉も通じない。
更にはこちらは寝ていただけ。
勿論、ヌキどころか、勃起すらしていない。

それでも、このおばちゃまに充分癒されたのだ。
そして「また行きたい」と思った・・・。

当店のサービスにマッサージを取り入れるだとかというような
短絡的なことを画策しているのでは無い。

常々当店の女性陣には
トーク、雰囲気、空気でお客様を掴めと指導している。

嫌味ではなく、肌の張りでいうなら
10代、20代前半の若い子に勝てるわけが無いのだ。
これは自然の摂理であるから致し方無い。

何故、高額なお金を払ってまで
肌の曲がり角に差し掛かった人妻をお客様は選択なさるか?

大きな答えとしては、
若い女性には無い「経験」を欲しているに相違無い。

人妻という人生経験を踏まえ、
若い女性では醸し出す事の出来ないソレを
ジワっと湧き出してもらいたい、そう願っていると考えている。

その「ソレ」の正体・・・。
あえて厭らしい表現で表すなら
経験地からくる愛液ではなかろうか?

この経験地からくる愛液、
これがどの程度、お客様にマッチさせる事が出来るかが
その女性の伸びの分かれ道だろう。



・・・おばちゃまが出す愛液に
ボクは確実にイったようだ。




【注目サイト】デリバリーヘルス求人のアモーラルジャパンは柏デリバリーヘルスです
【注目サイト】熟女デリバリーヘルスなら羞恥な人妻達

 コメント
この記事へのコメント
お疲れ様です。
癒しって人それぞれ求める物が違えど、自分の癒しにハマレれば、お金を支払ってでもまた頼みたいって思いますよね。
話しの相性であったり、存在感であったり、色々様々ではありますが、確かに癒しは必要です。
お店側としてはどう引き出すかが問題だったりしますよね。
本質的にコンパニオンが持っているものが大半を占めるでしょうから。
2007/09/19(水) 18:15 | URL | セイノス #z7XDr28E[ 編集]
>セイノス様
そうなんですよね、女性が持ち合わせている本質的なものが大きなウエイトを占めますね。
勿論、これを最大限に引き伸ばすのがボクの仕事かなと認識しています。企業は人ですからね・・・(笑)
2007/09/20(木) 05:16 | URL | とし #-[ 編集]
良いブログですね^^
突然のコメント失礼いたします。
ブログ拝見しました。とても素晴らしいブログですね。
これ、作るのすごい時間かかったんじゃないでしょうか?
内容も充実してますし、ブログ作るのも大変ですからね。
私もブログ作っていますので、ブログ作りの大変差も楽しさも
わかってます。すごく良いブログだったので、思わずコメント
してしまいました。また、じっくりと過去の記事なども読ませていただきます。
2007/09/26(水) 11:43 | URL | ナンパ師 #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
 トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://hitozumalove.blog100.fc2.com/tb.php/92-0d1e515e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。